夢間集

【夢間集】倚天(いてん)のプロフィール・ステータス【キャラ】

夢間集は、金庸原作の武狭小説である射雕英雄伝、神雕剣侠、倚天屠龍記に出てくる武器をモチーフに擬人化されたキャラクターが登場する古代中国風世界観のゲームです。

夢間集 倚天とは?

名前 倚天(いてん)
四つ花
属性
日本CV 中村悠一
穿雲断月 CD3ターン
範囲内の敵に130%攻撃力のダメージを与える。(Lv 1)
必殺技 一騎当千 CD4ターン
敵全員へ攻撃力の300%ダメージを与える。(Lv 1)
パッシブ技 追撃
敵を撃破すると、50%の確率で再行動できる。(Lv 1)
連携技
発動対象 屠龍
連携技名 武林至尊
連携効果 両方の攻撃力を25%アップさせ、効果は2ターン持続する
加勢絆 両方の攻撃力を50%アップさせ、効果は2ターン持続する
発動対象 クロガネ
連携技名 宝器横世
連携効果 両方の攻撃力を25%アップさせ、効果は2ターン持続する
加勢絆 両方の攻撃力を50%アップさせ、効果は2ターン持続する
発動対象 真武
連携技名 了悟紅塵
連携効果 両方の生命値を25%を回復する
加勢絆 両方の生命値を50%を回復する
人物物語
武林至尊、宝刀屠龍。倚天出でずんば、誰か与に鋒を争わん。
屠龍と並称する宝剣だが、その姿を見たものはない。
蛾眉山頂で剣の大道を求めて一人で修行しているんだが、松柏林立、万里雲海の蛾眉山の険しい山道に、探しに来る者の行く手が阻まれたんだ。その住まいは誰も行ったことはない。
噂では孤高で、剣の頂きを一心に求め、その極意を体得し、鞘から出ずとも相手を震わせる。
俗世間に見切るようだが、救世の志を捨てることはない。
剣塚での一戦の後、無剣に頼られ、屠龍と共に行方不明の青光、紫薇、クロガネを探し、力を合わせて木剣に対抗しようとしている。
元ネタ
神雕剣侠の郭襄の武器の倚天剣。

四大奇書の一つに数えられる三国志演義に、曹操が造らせたという天をも貫く剣、倚天の剣が登場する。