いびき

【いびきサプリ】コエンザイムQ10効果あり!?【快眠いいね】

旦那ぽん史上最強のサプリ!?

昨晩、初めて『快眠いいね』を飲みました。
スマホアプリの『いびきラボ』の測定結果はコレです。

いびきスコア81」「いびき率37%」という数値は、一般の人から見ると良くないように見えますが、前日も「いびきスコア87」「いびき率45%」という数値で、酷い時は「いびきスコア140」「いびき率52%」(10/4のデーター)というハイスコア常習者の私にとっては、これは上出来の数値です。
しかも、昨日は嫁にんとともに、朝8時から庭の「キンモクセイ大伐採」を行って「やりきった感」が満載だったため、大酒を飲んで寝た結果なのです。
ちなみに今朝起きた時は、100%の鼻づまり状態だったので、就寝中は口呼吸だったと思われます。
現在も、若干ですが二日用状態です。
こんな時のために買っておいたアルコールチェッカーで測定したところ、【運転してはいけないレベル】の数値が測定されました。

そんな最悪なコンディションでこの数値なのですから、スゴくないですか?

『快眠いいね』は何が違う?

今まで飲んできた『いびきっケア習慣』や『バーンボイス』はリンゴ酸とマグネシウムで喉をリラックスさせることにより、いびきを抑える効果を狙ったサプリですが、『快眠いいね』はそれらに加えてコエンザイムQ10を配合しています。
コエンザイムQ10は、「若さとハリを保つ元気の素」と言われる成分ですが、残念なことに20歳をピークに減少してしまいます。
それを補うのが、サプリです。
サプリで摂ることによってもアンチエイジング効果が得られるので、コエンザイムQ10は美容サプリには欠かせない成分となっています。
このコエンザイムQ10をいびき防止サプリに配合することで、喉まわりの筋肉に元気が戻り舌が喉奥に落ちて気道が狭くなるのを防いで、いびきを軽減してくれるという仕組みです。
若返るだけでなく、いびきまで押さえてくれるのですから、私のような高年齢のいびきストは注目の成分と言えます。

秋は庭木の手入れシーズン

さて、ここからは昨日の大酒の原因となった庭木の手入れについてお話しします。
現在住んでいるこの家は中古で購入したもので、庭にキンンモクセイの木が植えられていました。
私は、せっかく生えている植物は、自然のままに成長していくのを見るのが好きなのですが、家の外壁を圧迫し始めたのでやむを得ず、昨日、剪定することにしました。


そうはいっても、直径10cmほどの木を切るのですから大変です。
以前に、前オーナーが植えていた梅の木を切った事があったのですが、大工用ののこぎりで切ったため、やたらと無駄に時間と体力を使ったことがありました。
その経験から、今回は植木用ののこぎりを調達することにしました。
併せて、剪定ばさみも購入して、一気に作業の効率化を図ることにしました。

仕事は道具!!

ハサミとのこぎりは、amazonで探しました。
植木用ののこぎりは、剪定鋸(せんていのこ)とい言うんですね。
大工用ののこぎりと違う点は、のこぎりの歯が荒いことです。
大工用ののこぎりでは、歯が細かいのでチマチマした切れかたになり、時間と体力を消耗しましたが、剪定鋸は荒い歯なのでザクザクと切っていけます。
又、湿気を含んだ生木を切る場合、大工用のこぎりは歯が薄いので、すぐにペニャンとしなってしまい切りずらいのですが、剪定鋸の場合は歯が厚いので、しならずに切り進むことができます。
あっという間に、直径10cmのキンモクセイの木を切ることができました。

剪定ばさみもamazonで見つけました。
植木職人が脚立に乗ってチョキチョキと切るタイプの剪定ばさみは、X字状になっているだけなので、太い枝を落とすのには不向きです。
実家にある剪定ばさみを使ったことがありますが、直径2cmの枝を切るだけでも、かなりの力が必要になります。
そこで、今回はちょっと高価でしたが、力がいらないギアパワー式の剪定ばさみにしました。

開口部は狭いですが、はさみで切れる範囲を考えれば十分な幅に開きます。
直径4cm位の枝なら、嫁にんでも簡単に切ることができる驚きのパワーがあります。
これらのニューアイテムのおかげで、キンモクセイの剪定だけでなく、2階のベランダに届くほどに育ったザクロの木も剪定することができました。
両方合わせて、たったの3時間!!
1日仕事になると思っていたので驚きです。
まさに、「仕事は道具」という言葉を痛感した1日でした。
そんな日だったので、昨日はつい飲みすぎてしまったのでした。

今晩は、お酒を控えめにして、しっかりと『快眠いいね』の効き目を確認したいと思います。